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神社でご祈祷を受ける際の表書き 初穂料(はつほりょう)、あるいは玉串料(たまぐしりょう)と書きます。 初穂料の包み紙 特に規定はありません。一般的なものは、祝儀袋や白い無地の封筒です。 費用 当社では、玉串料(御供え)の金額を年祝・初宮詣は1万円位、車のお祓い・厄除・安産などは五千円位としています。ただし、神さまへのお供えはお気持ちですのでいくらでも結構です。 拝礼のやり方 神前に立ち、心を落ち着けて、拝礼します。 神社にお詣りに行くのに、予約は必要ですか? 社務所では、随時受付していますので、ご予約下さい。大安・友引などの吉日や日曜日は神社内での祈祷は午後にお願いしています。 神社にお詣りに行くのに、何か持っていくものはありますか? 特に必要なものはありません。安産祈願の場合、腹帯をお持ちいただければ、御朱印を押しお祓いいたします。厄祓いの場合、「体に巻くもの」をお持ちになる方もいらっしゃいます。例えば帯、ネックレス、腕時計、ネクタイなどですが、お持ちいただければ、お祓いいたします。 駐車場はありますか? 北口の車道から境内に入れます。約10台分の駐車場がありますので、お正月や節分などの行事以外の時は、充分に駐車できます。 お詣りに適した日はいつですか? 大安や仏滅と言った日柄を気にされる方もいらっしゃいますが、本来神道では日柄は関係ありません。日柄よりも、家族みんなでお詣りできる天気のいい日を選ばれると良いと思います。気になるようでしたら、大安などの日柄の良い日を選んでお詣りされると良いと思います。 |
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